スワンS &アルテミスS 反省会

回顧

どうも。
競馬ブロガー化しつつあります。Tomです。

この記事では今日のスワンSとアルテミスSを振り返る記事となります。

最後までご覧ください!よろしくお願いします。

スワンSの振り返り

外れましたが、納得のいくレースぶりでした。

でも惜しかったですね。口惜しさ残ります。直線の入り口から坂の途中までは正直勝ったと思いました。笑

スタートしてから前進気勢のある馬が多く、促しながらの追走。

流れに乗れるようになったのは3コーナーからで、外から進出。

でもその3コーナー4コーナーで外から進出した分、最後は甘くなってしまいましたね。そんな印象を受けました。

繰り返しますが、ステルヴィオを本命で買っている方は、ホント一瞬夢見ましたよね。

脚の使いどころ一つでまだまだ挽回可能と見ています。

今日の走りをするのであれば、G1でも見限りは早計で、本命には押せなくとも相手には抑えるべき1頭だと思います。

ロスの少なかった2着サウンドキアラとは0.2秒差、勝ったダノンファンタジーとは0.3差とタイム的にも差はありませんでした。

今日のスワンSで一番強い競馬をしたと感じています。

脚の使い所が難しそうな馬ですが、改めて今後も要注目の1頭です。

アルテミスSの振り返り

本命は2着のベルクレスタ。

これも勝ったかな?というところからサークルオブライフに差し切られてしまいました。

馬券はベルクレスタとシゲルイワイザケとのワイドで的中することができました。

ただ、これもアタマで欲しかったですね。
安打ではあるものの、ホームランにはならなかったなあという感じですね。

ベルクレスタは、前が早くなる中で良く好位で折り合えたように思いましたし、現状世代間では能力の高い走り。
最後はやや止まり加減のところをかわされてしまいましたが、これが今後の糧になるレースだったのではないでしょうか。

勝ったサークルオブライフは、これは中山で勝った未勝利の内容が秀逸。

序盤は後方からになったものの、早めに外から動いていって先頭。
その後は後続を完封というこれは相手として抑えなければいけませんでしたね。初戦は新潟で3着。そして2戦目の中山であのパフォーマンスができるなら東京でも良い走りができると考えるべきでした。とても反省しています。

ただ、フォラブリューテの新馬戦の内容に疑問を持って、3番手にしたところとシゲルイワイザケを抑えることができたのはよかったと思います。

ただ。フォラブリューテに関しては、全く印を回さなかったら格好良かったんですけどね。

その他、平場の予想

東京9Rバイシュラバナは1着!

新潟10Rエニシノウタ4着
スムーズに進路を確保できず。残念。

新潟11Rアイコンテーラー1着
相手なしでトリガミ。

阪神12Rダノンシュネラ6着
スローペースでの逃げ、最後粘り切れないところを見るとクラス的に今後厳しいかなといった印象。

今日の成績はこんな感じです!

明日はなんとしても当てたい…特に天皇賞。

日々精進あるのみ。

以上!!

tom

幼少期から父に競馬場、ウインズに連れていかれ競馬好きに。俺プロ段位取得に奮闘中。

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